投資にはリスクがあります

投資の中でも債権や外貨預金は、もとから数千万円ほどの大金があってこそ、利回りが期待できるものだから、数百万円ほどではあまり大差のない投資になると思います。
そうすると一般的には、株式投資や投資信託に資金が流れますが、これらリスクがあり負ける可能性があります。先物や金投資のようにわかりづらい投資よりはわかりやすいかもしれませんが、いずれにしろ変動するものだから、できるだけ緩やかな銘柄を検討することが大切です。

国内に良い銘柄がなかったら、新興市場で海外投資をして大きなリターンを検討することもできますが、いずれにしろリスクはあります。
どの銘柄で値上がりするか、値下がりするか、誰にもわかりません。

たとえば、ファイアーウォール構築、24時間有人対応監視の企業が上場してからの株価は、10ヶ月後に3分の2、2年後に3倍になっています。
長期投資で少しずつじわじわ動いているということと、10ヶ月のところで下がると思ったら上がっています。

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